美味しく飲んでいたワインでアレルギーを起こすことも

ワイン以外のお酒を優先しようとも考えています

他にも窒素化合物によるものも引き金になることがわかり、硫化水素やメルカプタンが、窒素生成が不足で起こる可能性もあります。
卵みたいなニオイが特徴なのが硫化水素ですが、新鮮な状態ではなく腐った卵のニオイなので、決して良い香りではありません。
ゴムを加熱して焼け焦げたようなニオイを放つのは、メルカプタンの方です。
どちらにしても嫌なニオイであることには変わりがなく、良くはない条件がいくつも重なってしまうことで、身体や肌にマイナスの症状を招くリスクもあると知りました。
自分も含む家族はみんなアルコールが好きですし、ホームパーティーをする際に集まる友人たちも、例外なくお酒が好きな人たちばかりです。
そのため様々な種類のお酒を飲みますから、ビールにウォッカやジンなどのカクテル系も飲みます。
思い返してみるとアルコールといっても、カクテル系を作り飲んだ時には、かゆみや肌への赤みなど、ほとんど出たためしがありません。
ウォッカやジンといったカクテルに関して、大量に飲めばどうなるのかはわかりませんが、その理由が蒸留酒だからというのも納得です。
豊富な種類のお酒がありますが、防腐剤やヒスタミンなどを、蒸留酒はあまり含んではいないためでした。
盲点だったと感じるのは今まで考えたこともないですが、ワインの中でもミルクや卵白が含まれることがあるということです。
本当にわずかな量が残ることがあり、その残留した成分がアレルギーにつながることもあるということでした。
ですがあまりひどいアレルギーではないため、適量を楽しむようにして、ワイン以外のお酒を優先しようとも考えています。

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今日はワイン部お休みです!!

全く関係ないですが
ブログが888個目!!
なんか縁起がいい~とちょっと嬉しくなります
1000ブログ目は何を書こうかな
何月ぐらいになるのかなと
また 想像の世界を旅してます(^▽^;)>

— Mitamari (@mari_dosu) 2019年1月10日

アレルギーのような症状が出ることに気が付きました : 自分の飲みすぎにも反省をしました : ワイン以外のお酒を優先しようとも考えています